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人気のアーバンフェンス(^o^)丿

こんにちはスタッフの本間ですicon:body_stop

晴れたら地獄の暑さicon:sun、それ以外は雨icon:rainy
本当に滅入ってしまいますねicon:sweat


今回も前回につづき、お庭の目隠しフェンスをお任せいただきましたicon:sparkling
高耐久でリーズナブルな板塀タイプのフェンスといえば、エクスタイルのアーバンフェンスですicon:body_good

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リビングの南側が美しい芝庭のお宅ですが、視線を気にせずお庭を楽しむために目隠しフェンスを設置しますicon:body_no1


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柱が設置された状態です、このあとパネルを一枚一枚取り付けていきます。


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設置完了ですicon:note
芝生のグリーンとの相性もバッチリですねicon:clover


アーバンフェンスは設置する高さやすき間、板の段数がある程度自由に設計できるので、お客様のご希望に添ったご提案が可能ですicon:body_no1
目隠しフェンスをご検討されている方は、エクスタイルのアーバンフェンスはいかがでしょうか?






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こんにちは、スタッフの本間ですicon:body_stop

毎日暑いので、参ってしまいますねicon:sun
草取りなどお庭で作業される方は、熱中症にご注意くださいicon:ok


さて、折角のお庭もまわりからの視線が気になって楽しめない...(-_-;)
新築時にウッドデッキは付けたけど、道路から丸見えでカーテンも開けられないicon:sweat

外構舎ではそんなご相談が結構ありますicon:body_no1
という前ふりで、今日は目隠しフェンスの話題です。

目隠しの方法は様々ですが、今回ご紹介するのは、樹脂製の板塀フェンス
エクスタイルのアーバンフェンスですicon:sparkling
このフェンスは、規格の制約が少なく自由度が高いのが特徴です。
柱の高さ、パネルの段数、すき間の大小をお客さまのご希望にあわせることができますicon:body_good
また樹脂製ですので、木製フェンスのように腐ったり色の塗替えなどの面倒も一切ありませんicon:body_peace

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見た目は木製の板塀なのに、優れモノですねicon:body_good
また、板塀タイプのフェンスのなかではリーズナブルなので人気がありますicon:ok

今回工事させていただいた物件は、従来品より耐候性が向上したアーバンフェンスUVです。
建物とマッチして、良い雰囲気ですねicon:sparkling

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高さは地面から1.5m、板の間は10㎜のスキマです。
今はまだ植物がありませんが、樹木や草花との相性も良いフェンスですicon:body_no1

お庭の目隠しをお考えの方、エクスタイルのアーバンフェンスはいかがでしょうか?

外構舎では、アーバンフェンスのカットサンプルもご用意しています。
見て、触れて、お確かめくださいicon:ok




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今日も土間コンクリート(^o^)丿

こんにちは、スタッフの本間ですicon:body_stop


今日は午前中、薄曇りで少し涼しかったのですがお昼からは暑くなりましたねicon:sun
昨日につづき、今日も土間コンクリート打設を行いました(^o^)丿

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この暑さでは生コン車(アジテータ)のドラムも高温になるので、運搬~荷卸しまでの時間がかかりすぎると品質の低下が心配されます。
昨日の記事でも書きましたが、夏場はコンクリートの硬化が早いので打ちあがりまでの時間がキモです。

大きな面積の土間コンクリート打設には作業効率の良いコンクリート圧送車(ポンプ車)の使用が品質の確保につながりますし、職人さんの負担を減らすことも、品質の向上につながると私たちは考えます(^^ゞ





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土間コンクリート打設しました(^^ゞ

こんにちは、スタッフの本間ですicon:body_stop
お盆休み前の追い込みで現場がバタバタしています(^_^;)

さて、今日は土間コンクリートを打設作業ですicon:sparkling
夏のコンクリートは時間との闘い(硬化が早い)なので、コンクリート圧送車は必須ですicon:body_no1

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※コンクリート打設状況

暑い日がつづいて職人さんの体調も心配ですが、丁寧な作業をしてくれますのでとても感謝していますicon:body_good

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※コンクリートの打設が完了した状況


コンクリートが硬化するまでの数日間、カラーコーンで立ち入り禁止になります。

明日も土間コンクリート打設を予定していますので、熱中症に注意ですicon:sun





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外構リフォームもお任せください(^o^)丿

こんにちは、スタッフの本間ですicon:body_stop

7/24に梅雨明けして、新潟も本格的に夏っicon:sun
しばらく、かんかん照りの日が続くと思われますが体調管理しっかりしていきたいですねicon:body_biceps


さて、マイホームの新築時にとりあえず作った『外構・エクステリア』
建物にはこだわって決めたけど、外構はあんまり考えてなかったので勧められるままお願いした。
結果、『ここがちょっと...』というケースもよくお聞きします。


実際、使ってみないと分からないことも多いので新築時にすべて完成させる必要はありませんが...。
餅は餅屋ではありませんが、外構・エクステリアの専門業者に相談するのがベターなのは間違いありません。
しかし、そもそも『外構・エクステリア』の重要性や認知度が低いので、よほど意識が高い方でないと存在すら気が付きません。

でも、大丈夫です。

『外構・エクステリア』は建物のようにリフォームが可能ですし、実際に生活スタイルの変化でリフォームされる方も多いです。

予算の都合で後回しにした、カーポートや物置、目隠しフェンス。
庭遊びをしていた子供たちも、マイカーが必要な年頃になれば駐車場に変えることもあります。
年を重ねて、庭の手入れが難しくなったので...というご相談もよくあります。


少しずつでも、形を変えて使いやすい『外構・エクステリア』にすることで、より生活が便利になります。

外構舎では新築外構はもちろん、外構リフォームも随時ご相談いただけます。
ご相談は無料ですので『外構・エクステリア』でご希望やお悩みなど、お問い合わせください。


最後に、以下に掲載した写真は現在進行中のリフォーム物件です。

境界ブロックが完了しておらず、土が崩れないように土のうで抑えています。
お客様自ら、ブロック積みを志すも断念...。

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放置されたブロックは、そのまま利用して引き継ぎました。(不足分は手配します)
あとは、埋戻し整地して完成です。

以上のように、部分的に変えたい直したいというお悩みも大歓迎です。
ご相談は無料ですので『外構・エクステリア』でご希望やお悩みなど、お問い合わせください。



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ハイスペック×ハイデザイン(^^)

こんにちは、スタッフの本間ですicon:body_stop

家の外観を美しく引き立てるエクステリアicon:clover
建物のデザインと調和する商品は毎年のように発売されます。

今回、ご紹介するカーポート【三協アルミ アトラード】
軒天がフラットで木目調、ラインライトやダウンライトの設置も可能ですicon:sparkling

さらに積雪地域では今までなかった、上吊式カーポートで積雪150㎝icon:snowman
まさに『ハイスペック×ハイデザイン』なカーポートです。


今回、三協アルミさんからキャンペーンの案内がありましたのでご紹介しますicon:note

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三協アルミ 『アトラードキャンペーン 積雪地域限定』 2019 6/20 ~ 2019 11/30

キャンペーンの詳細は上部のパンフレットをご覧ください。


商品の詳細については、三協アルミさんのHPをご覧ください。



建物×外構(エクステリア)でお家の価値が変わりますicon:sparkling
外構舎では "建物がより引き立つ" 外構プランを心掛けて提案させていただきます。

これから新築をお考えの方は、一度ご相談くださいicon:body_no1


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スギナ対策の防草シート(*^^)v

こんにちは、スタッフの本間ですicon:body_stop

梅雨時期のジメジメ苦手ですicon:umbrella


この時期は雑草もスクスク育って、10日間でお庭の風景が変わるほどです(^_^;)

雑草は、まだ小さいうちに処理したいところですが雨の日にお庭に出たくないですよね

梅雨が明けたころには大草原wwwwwwww...(失礼しました)


そこで、手っ取り早い雑草対策は『防草シート+敷き砂利』となります。

何度かご紹介している方法ですが、コストの面や将来の庭リフォームにも解体作業がないので便利な方法ですicon:body_no1

しかしicon:ecstoramation 間違ったやり方で雑草対策すると効果がないばかりかゴミが増えるだけなので注意が必要です(・へ・)


下の写真をご覧ください。

左側が土のままの状態で、右側が『防草シート+敷き砂利』がしてある状態です。

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『防草シート+敷き砂利』をした右側も雑草だらけ、非常に残念な結果になっています(-_-;)


原因は何か?

一番の原因は、圧倒的に砂利が足りていませんicon:sweat


防草シートをしっかりカバーできるだけの砂利が必要で、5㎝位の砂利層になる位が理想です。

良くあることですが、ホームセンターで袋入りの砂利を買ってDIYでやって見たら、全然砂利が足りない~(゜o゜)

どんだけ、砂利いるんだよ(・・?

ってなり、途中でやめると写真のような悲劇がおこりますicon:face_mistake


またシート選びも重要で、しっかりとした素材で雨を地面に通すものが良いです

いろいろな商品がありますが、外構舎では【グリーフィールドのザバーンシリーズ】をよく使用します。

ホームセンターでも買えるメジャーな防草シートです。



デュポン社製 ポリプロピレン・4層スパンボンド不織布【240G】

親水性や耐候性にすぐれ、スギナにお困りのお宅にも効果的ですicon:sparkling

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今回、『ザバーン防草シート240G』を使用してお庭の敷き砂利をさせていただいたのでご紹介しますicon:ok


まずはしっかり雑草をとります。

大草原wwwのお宅は2週間前に除草剤の使用をお勧めします。

そして丁寧に地面を整地していきます。

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すき間なくシートを敷いていきます。

シートの重ね代は10cm以上を確保します。

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点検桝など、障害物があったらカッターで上手に切り抜きます。

エアコンの下回りも丁寧にカットして地面をカバーします。

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立ち上がり部分はシートを折って添わせます

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シート敷設後、砂利を敷いていきます。

今回は川砂利を5cm厚で敷いています。

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敷き砂利完了です、サッパリしましたicon:note

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お庭全体を敷き砂利してしまうのは賛否ありますが、お手入れが難しいご家庭の場合には雑草に悩まされるより良いと思います。
虫がわいてご近所さんにご迷惑になるようなこともありません。

【ご注意】 敷き砂利しても、まったく雑草が生えないわけではないので適宜お庭を管理してください。




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エクステリアセミナーに参加(^^ゞ

こんにちは、スタッフの本間ですicon:body_stop

LIXILさん主催の『第3回 越後ガーデンエクステリア セミナー』を受講してきました。

今回の講師は古橋宜昌先生(エクスプランニング代表・E&Gアカデミー東京校校長・JEXA会長)でしたicon:glasses

先生が普段、お客様とやりとりしている内容を中心に講義していただいたので、実務ばかりの私にも内容がスッと入ってきて分かりやすかったです。

セミナーが良かったことは言うまでもないことですが、自分自身の普段の仕事ぶりについて考える(反省icon:sweat)よい機会になりました。

今回、セミナーに参加させてもらったことに感謝icon:sparklingでございます。


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これを活かして、よりいっそう外構・庭づくりのお手伝いができたらと考えております。


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ブロック塀と地震

こんにちは、スタッフの本間ですicon:body_stop

18日の夜、新潟県で最大深度6強の地震が発生しました。

この地震で被災された方に、心からお見舞い申しげます。


新潟市内でも震度4を観測、横揺れが長くつづき、直後に津波警報が出たことでより恐怖を感じました。(実際には1mに満たない津波で、被害はあったか不明ですが)

翌日の朝のニュースで被災状況が徐々に明らかになってきて、改めて地震の揺れが大きかったものと思わされました。

また、今回の地震でもブロック塀が倒れるなど、外構・エクステリアの被害が確認されています。

<新潟・山形地震>ブロック塀倒壊相次ぐ(河北新報のネット記事より)


不幸中の幸いで、今回倒れたブロックに挟まれるようなことは聞いていませんが、何十年も前に造られたものは危険なものが多いのが実情です。

危険だと分かりつつも色々な事情で放置されたブロック塀が、全国至る所にまだ残っている状態だと思われます。

一刻もはやく危険なブロック塀は対策を講じるべきとは思いますが、残念ながら現状はなかなか変わっていません。

まずは、家族や身近なひとが被害にあわないように話し合うことが大切で近所や通勤・通学路などで危険な場所があれば確認して情報共有するなどしておくことも必要です。

大阪北部地震のあと、外構舎にも危険なブロック塀の対策工事をお任せいただきました。

全て取り壊す場合もありますが、ブロック積みであれば上部を数段取り除くだけでも安全性は高まります。

ご自宅やご実家のブロック塀でご心配がありましたら、お声掛けくださいm(__)m


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人気の折板カーポート(*^_^*)

こんにちは、スタッフの本間ですicon:body_stop

地方都市である新潟市は車がないと、生活がたいへん不便です。
大人ひとりに車1台は当たり前と言えます。

それぞれの家庭で所有する車の台数が多いので外構・エクステリアも駐車場が2台以上というご家庭がほとんどです。

また、来客用の駐車スペースや子供の成長で必要になる駐車スペースをご希望される場合もかなりあります。

そうなると駐車スペースが3~4台分、玄関前がすべてフラットというスタイルも珍しくありません。


そして、晩秋から春先にかけて雨や雪が多いのでカーポートをご希望される方も多いですicon:body_no1

新潟市内では積雪100cmのカーポートが人気で、そのほとんどが折板カーポートです。

今回工事させていただいた物件も、前面(全面)駐車場で折板カーポート付きですicon:ok

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カーポート屋根の面積分は冬場の除雪も必要ないので、通勤前の除雪でぐったりしないで済みます。

また、スチール製の折板屋根は日光を通しませんので、夏場は車も高温になりにくく、エアコンの効きも早いです。
周囲が暗くなりがちですが、敷地に余裕があればそれほど気になりませんねicon:ok

新潟の外構・エクステリアではカーポートが大変便利ですので、ぜひご検討くださいicon:body_good



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